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マンガ「グラゼニ」が大好きな、ウェブ系の何でも屋さんが綴る、仕事とか、読んだ本のこととか、日常とか、世の中に関する忘備録。

けんちくってたのしい! たてものとそざいのぼうけん

 

監修:隈研吾

絵・文:たつみなつこ

発行元:KADOKAWA

 

けんちくってたのしい! たてものとそざいのぼうけんまとめ

建築って奥が深く、とても面白だなと言うことがよくわかりますわ。こういうのを子ども、それこそ小学校低学年以下から触れることができると素晴らしいな、と思いますわ。

 

けんちくってたのしい! たてものとそざいのぼうけんを読んだ理由

タイトルに惹かれて

 

けんちくってたのしい! たてものとそざいのぼうけんで仕事に活かせるポイント

とくになし

 

けんちくってたのしい! たてものとそざいのぼうけんから学んだことと活かせること

  • 学んだこと
    • 建築というのはいろんな見方があるんだな、と
  • 活かせる方法
    • 様々な土地に旅をして、多くの経験をしよう

 

けんちくってたのしい! たてものとそざいのぼうけんの感想

子ども向けの絵本。住み生活する場所である建築、建物とはどういうモノなのか?をわかりやすく教えてくれる本。隈研吾さんが監修しているので、隈研吾さんが設計した建物が中心です。「へ~こういう視点で建築って、建物って語れるんだ~」という気づきは大人で燃えることができますよ。

 

 

タイトル:けんちくってたのしい! たてものとそざいのぼうけん

監修:隈研吾

絵・文:たつみなつこ

発行元:KADOKAWA