発行元:日経BP
- 日経ビジネス 2025.12.29-2026.01.05まとめ
- 日経ビジネス 2025.12.29-2026.01.05を読んだ理由
- 日経ビジネス 2025.12.29-2026.01.05で仕事に活かせるポイント
- 日経ビジネス 2025.12.29-2026.01.05から学んだことと活かせること
- 日経ビジネス 2025.12.29-2026.01.05の感想
日経ビジネス 2025.12.29-2026.01.05まとめ
AIファースト経営ってもなぁ。 AIでできることまるっとAIにやらせたらいいんじゃね?という気もするんだよ。まぁ、AIが得意なのって検索とコーディングに落ち着いてきた気もするけどなぁ…。
日経ビジネス 2025.12.29-2026.01.05を読んだ理由
週に一度の情報収集
日経ビジネス 2025.12.29-2026.01.05で仕事に活かせるポイント
特になし
日経ビジネス 2025.12.29-2026.01.05から学んだことと活かせること
- 学んだこと
- 流行りにのるか?のらないか?の判断が重要
- 活かせる方法
- 自分の生き方そのものだね
日経ビジネス 2025.12.29-2026.01.05の感想
特集は「AIファースト経営」ですね。AIなのか、DXなのか…業務の効率化を図りましょうという点は同じなんだよな。だからこそ「え?それで、どーするの?」と思ってしまうのよ。消費者からの問い合わせを受けるオペレーターさんがAIを使って情報を調べます!ってなら、その情報検索のAIを直接、消費者にイジってもらえばいいんじゃないか…と。日本の謎仕様のAIを学ぶより、海外の事例を学ぶべきだよな。WalmartのSparkyとかね。
で、そんな今週号を読んでいて、他に面白かった記事はこれ。
「岐路に立つメガソーラー新技術で乱開発を防ぐ」
そもそも平地が少なく、雨や雪も多い日本でメガソーラーが向くわけないんだよな。そこからして、バカなんじゃないかと。メガソーラー事業者からは、ソーラーパネルリサイクル費用として売電価格から一定の割合を毎月徴収するようにすればいいのにな。
「広がるAIショッピングの波」
ECサイトに行かないで、生成AIと会話して、商品を選ぶのが一般的になりつつあるからね。とはいえ、サードパーティのAIはオツムがよろしくなきいで、間違いばかりだったりするけのな。アメリカにはチャットボットに語った言葉のデーターを蓄積し、販売しているリリーAIって会社があるんだと。
そんな今週号を読んでいて読みたくなった本はこれ。
タイトル:日経ビジネス 2025.12.29-2026.01.05
発行元:日経BP

