発行元:日経BP
- 日経ビジネス 2025.12.01まとめ
- 日経ビジネス 2025.12.01を読んだ理由
- 日経ビジネス 2025.12.01で仕事に活かせるポイント
- 日経ビジネス 2025.12.01から学んだこととそれを活かせる方法
- 日経ビジネス 2025.12.01の感想
日経ビジネス 2025.12.01まとめ
富士通なぁ・・・ソニーや日立とは違う気がするんだよなぁ・・・ほんとに上手くいってるのかなぁ・・・そういう話を聞かないんだよなぁ・・・ハードウェアから、一気にサービス、ソリューションに移行するって言ってもなぁ・・・エンジニアにコンサルワークを求めるとか、ファシリテーションを求めるとかなぁ・・・
日経ビジネス 2025.12.01を読んだ理由
週に一度の情報収集
日経ビジネス 2025.12.01で仕事に活かせるポイント
先を見据えて動く
日経ビジネス 2025.12.01から学んだこととそれを活かせる方法
- 学んだこと
- 2,026年はいろんなことが起きるはず!
- 活かせる方法
- プランAだけでなく、B、C、Dくらいまで考えていないとダメだな
日経ビジネス 2025.12.01の感想
今週号のメイン特集は「富士通、つくり直し」。そりゃ、富士通は大きな会社だよ。日本有数のSIerだよ。でも、それって、メインフレーム時代の輝ける時代があったからなんじゃないかと。今の富士通というか、多くのSIerって、自社開発のソフトウェアをなんとかすると言うのではなく、SAPやsalesforceをなんとかすることでお金稼いでいるからなぁ・・・自社開発のハードウェアとソフトウェアを、自社でインプリして、保守してって時代のようにはなれないと思うんだよなぁ。まぁ、それは富士通以外の会社、NECでも、東芝でも、日立でも、みんな同じなんだよな。で、このなかで、日立がきれいに生まれ変わることができてすごいな、と。で、社員をソリューション営業ができるように、コンサルワークができるようにしようとしても・・・そんなの急に無理だろうし・・・とはいえ、でかい会社なのは確かなんだけどね。
そんな今週号を読んでいて他に面白かった記事はこれ。
「主要業種の2026年 小売り・物流・不動産・金融・商社編 不足の先に新商機 合従連衡が加速」
何が起きるか、ほんとにわからないからね。何が起きてもサプライチェーンを維持できるようにだけはしておかないとね。そう考えると、垂直統合がはやるというのは、理にかなってるのよね。諸々を自社で完結できるようになっていれば、外注先に人がいなくてタスクが回らないってことは防げるからね。まぁ、それだけ人がいないってことなんだけれど。人がいない中でどれだけ効率よく仕事を回せるようになるか?ってのがポイントでしょうなぁ。
「ワーケーション継続の意義」
うちの会社はいまだに基本的にリモートだけれど、多くの会社はリモートはやめちゃってるからなぁ・・・そりゃ、ワーケーションもな。そりゃ、会社に行かなければダメな仕事もあるだろうけれど、全ての仕事において会社に行く必要はないってのがわかったのがコロナ禍だったわけで・・・なんだろうね。この揺れ戻し。とりあえず、ワーケーションだ、2拠点生活だって騒いでいた地方自治体は終わってしまいますね。
今週号を読んでいて読みたくなった本はこれ。
タイトル:日経ビジネス 2025.12.01
発行元:日経BP
