発行元:日経BP
- 日経ビジネス 2025.12.15まとめ
- 日経ビジネス 2025.12.15を読んだ理由
- 日経ビジネス 2025.12.15で仕事に活かせるポイント
- 日経ビジネス 2025.12.15から学んだことと活かせること
- 日経ビジネス 2025.12.15の感想
日経ビジネス 2025.12.15まとめ
コングロマリットがあっているのか?あっていないのか?それはビジネスモデルによってしまうんじゃないかと・・・そして、コングロマリットディスカウントでも、コングロマリットの逆襲でもいいのですけれど、Panasonicを扱って欲しかったな・・・と思うわけよ。
日経ビジネス 2025.12.15を読んだ理由
週に一度の情報収集
日経ビジネス 2025.12.15で仕事に活かせるポイント
学び続けないとダメなんだな
日経ビジネス 2025.12.15から学んだことと活かせること
- 学んだこと
- ラベリングするとろくなことはないよな
- 活かせる方法
- イオンは成功してるけれど、セブンアンドアイは失敗してるから、細かく見ていかないと失敗するよね
日経ビジネス 2025.12.15の感想
今週号の特集は「コングロマリットの逆襲」ですな。コングロマリットが足を引っ張ったり、コングロマリットでビジネスが伸びたり・・・まぁ、それはそれぞれの会社のビジネスモデルによってしまいますよね、となってしまうわけですよ。細かいところを見ていくと、小さな差があって、それが積み重なってとてつもない差になってしまうわけでね。コングロマリットで失敗しているパナソニックや、集中して失敗しているニデックとかをとりあげて欲しいですよ。
で、そんな今週号で他に面白かった記事はこれ。
「年齢の壁崩すタカラトミー ギダルト需要で最高益」
子どもと大人の組合せで、ギダルトなんだとな。子どもと大人の両方の市場を狙っているというときに使われる言葉なんだとな。ベイブレードも、トミカも、子ども向けと大人向けの両方で稼いでいるからね。タミヤも任天堂もそうだけれど、おもちゃだから子ども向けってやってるとダメなんだよな。で、もちろん、おもちゃだから完全に大人に向いてもダメなんだよな。
「来たれ、外国人学生インターン」
新卒に対する教育はしっかりしてるけれど、日本企業にインターンとしてきてくれるのかね・・・インターンとして日本企業を知ったら、二度と日本企業に勤めようなんて思わなくなるんじゃないかと・・・
「中国、無尽蔵電池の開発先行」
リチウムイオンに続いてナトリウムイオン電池というのがあるのだそうな。ナトリウムイオン電池、これからチェックしていこう。
「宝印刷、上場2000社が頼る黒子」
すげぇ。上場企業の情報開示を支える企業、宝印刷。IR系の様々資料を印刷しているからこそ、IRに関するコンサルティング業務が出来るんだとな。で、そっち方面で売上げが伸びているのだそうな。この会社も、要チェックだな。
そんな今週号を読んでいて読みたくなった本はこれ。
タイトル:日経ビジネス 2025.12.15
発行元:日経BP





