WEB銭の読書やグラベルロードのメモなど

マンガ「グラゼニ」が大好きな、ウェブ系の何でも屋さんが綴る、仕事とか、読んだ本のこととか、日常とか、世の中に関する忘備録。

USCPA(米国公認会計士)になりたいと思ったら読む本

 

著者:どこ

発行元:中央経済社

 

USCPA(米国公認会計士)になりたいと思ったら読む本まとめ

USCPAを取るなら、大学生、もしくは25歳までだったな。それ以降は、資格よりも経験だよな。経験と実績。

 

USCPA(米国公認会計士)になりたいと思ったら読む本を読んだ理由

USCPAが気になったので

 

USCPA(米国公認会計士)になりたいと思ったら読む本で仕事で活かせるポイント

仕事をしながらの勉強方法ですね

 

USCPA(米国公認会計士)になりたいと思ったら読む本の目次

USCPAになりたいと思ったらはじめに確認すること

何ができる?UDCPAという資格の活かし方

こんな活躍ができる!USCPAキャリアパス

自分にはどれが最適?USCPAと他の会計資格の比較

USCPAになると決めたら「合格の誓約書」を作成しよう

USCPAになるまでの道のりをたどってみよう

USCPAに絶対になるなら短期合格を目指そう

途中で挫折しないためのサポート

 

USCPA(米国公認会計士)になりたいと思ったら読む本の感想

英語を学びながら会計のお勉強ができるのかしら?なんて、安易な気持ちで飛びついちゃダメよね。そして、「この資格をとって人生、一発逆転!」とこ、思ってはだめよね。そういう厳しい話と、「本気でこの資格を取るための、真面目な勉強方法」が紹介されているのが良いですね。1日4時間の勉強時間を1年間、確保し続けて、スタートラインに立てるだな。

まぁ、オジサンは経験と地だよな。

 

 

タイトル:USCPA(米国公認会計士)になりたいと思ったら読む本
著者:どこ
発行元:中央経済社