WEB銭の読書メモなど

マンガ「グラゼニ」が大好きな、ウェブ系の何でも屋さんが綴る、仕事とか、読んだ本のこととか、日常とか、世の中に関する忘備録。

Tipo 2019.1

発行元:ネコ・パブリッシング

 

まとめ

いいなぁ。80年代の国産車。それも、GT-Rや、80スープラNSXではないという。こういう自動車雑誌が長く続いて欲しいよねぇ。電気自動車の時代になっても生き残れることを祈ります。

この本を読んだ理由

セリカXXとプレリュードという「よろしくメカドック」な表示しにやられてしまったんだよな。

仕事に活かせるポイント

ないですな。仕事のことを考えないですむ、楽しい世界。

感想

今月号のメイン特集は「あの頃輝いていた懐かしいの日本車に注目!ジェイズな奴らを見逃すな!」ですね。ここで、R32GTRや、NSX、80スープラFD3Sがメインで紹介されるワケ出ないのがいいですよね。さすがに表紙はそこまで行けないので、プレリュード、セリカXX。だけれど中に入ればTipoワールド炸裂w スバルレオーネスイングバック、ダイハツフェローバギーとか、キャラバンとか、シティ(IIでも、ブルドッグでも)だものな。

 

おもしろい世界。

こういう自動車雑誌が残り続けて欲しいな。

 

そして、1年以上置いておいた本だけれど、面白いな。

 

Tipo(ティーポ) No.356 (2019-01-08) [雑誌]

Tipo(ティーポ) No.356 (2019-01-08) [雑誌]

  • 発売日: 2019/01/08
  • メディア: Kindle
 

 

タイトル:Tipo 2019.1
発行元:ネコ・パブリッシング